
肥料や輸送コストの高騰などにより、お米の小売価格が前年より10~20%も上昇して私たちの家計にも大きな影響を与えた「令和の米騒動」。 これを受けて、今まで普通に食べていたごはんのありがたみが増し、「どうせ食べるなら、より一層おいしいごはんを食べたい」「お米をムダなく味わいたい」というニーズも高まってきました。
そんな中、救世主として登場したのが家庭用精米機「i-rice(アイライス)」です。クラウドファンディングサイト「マクアケ」で先行販売したところ、なんと開始からわずか3時間で1,000台が即完売したというから驚きです!
使い方はとっても簡単!たった2分半であっという間に精米
「精米機って使うのが難しそう…」と思うかもしれませんが、実際はとても簡単。必要な分の玄米をセットして、好みのモードを選んでスイッチを押すだけです。最大5合の白米なら、たった約2分半であっという間に“つきたて”になります。一口目でわかる!お米の「甘み」と「もちもち感」

精米から時間が経つにつれ、お米の香りと甘みは少しずつ失われてしまいます。しかし、「i-rice」で精米したてのごはんを一口食べれば、その違いは歴然。スーパーで購入する精米済みのお米とは、香りの広がりも甘みの深さも格段に違います。
その秘密は、独自の回転制御と低温精米技術。お米の割れや精米時の温度上昇を抑えることで、お米本来の水分をしっかりキープします。だからこそ、炊き上がりは驚くほどふっくら、もちもちに仕上がるのです。


