
もつ焼き業態の「酒場ハコザキ調布店」が、4月1日(水)に東京都調布市の調布銀座商店街にてオープンした。
庶民的で下町情緒溢れる酒場
「酒場ハコザキ」は、新越谷の「大衆酒場箱ざき・魚ハコザキ」、上野・浅草橋・春日部・柏・盛岡の「酒場ハコザキ」、野田の「箱ざき食堂」を運営するラムバリオンの大衆酒場業態。「酒場 ハコザキ調布店」は、FC加盟店として調布市の野﨑生花店が運営する。
極上もつ煮込みやもつ焼きなどが看板商品となっており、“値段や料理、雰囲気が庶民的で、気兼ねなく入れる店として、古き良きを残しつつも現代らしさが取り入れられた、下町情緒溢れる酒場だ。

総席数は39席。カウンター席があるので、仕事帰りに一人でも気軽に立ち寄りやすい。

2Fにはテーブル席があり、会社の同僚とやグループでの来店はもちろん、貸切宴会も可能。
土日は12時から営業しており、昼飲みも楽しめる。
味・鮮度ともにこだわったもつメニュー
看板商品の”極上もつ煮”をはじめ、もつ焼き・もつ刺しは、味・鮮度ともにこだわりの一品だ。

仕入れと仕込みにこだわった「極上もつ煮込み」660円は、“希少部位てっぽう”のみを使用しており、旨味とコクを味わえる。

毎日仕込むという大ぶりで新鮮な「もつ焼き」は、バリエーション豊富で1本198円から提供している。

「もつ刺し3種盛り」1320円では、タン刺し・レバ刺し・がつきゅうり刺しを味わえる。
