春からの新しい生活では、お弁当づくりを習慣にする人も多いはず。最近は薄型でバッグに入れやすいタイプや、密閉性の高い構造など、機能性に優れた弁当箱が豊富に登場しています。すでに使っている人も、買い替えを検討してみてもいいかもしれませんね。
今回は、毎日のランチタイムを快適にしてくれる注目弁当箱をチェックしていきましょう。
THERMOS(サーモス)の「1合弁当箱」
THERMOS(サーモス)の「保温弁当箱 DBQ-502」は、ランチタイムまで「温かいごはん」を楽しめる保温性に優れた弁当箱。保温ケース、ごはん容器、おかず容器×2個、ハシ、ハシケース、専用ポーチがついたセットで、Amazonでは3127円(4月2日時点)で販売されています。ごはん容器は0.5Lとなっており、約1合のサイズ。食べ盛りの子供や、しっかりエネルギーを補給したい仕事時・アウトドアシーンにおすすめです。ポーチにはカバンにかけられるバックルストラップが付いていて、持ち運びしやすいのもうれしいポイントです。
購入者の声
購入した人からは「炊き立てを直ぐに詰められていいです」「結論買って良かったです。朝に炊き立てのご飯を入れ、6時間経っても冷たくはなく暑すぎなく。(当たり前ですがいつまでも熱々ではないです)職場に電子レンジがあるのですが温め直すのはおかずだけです」「量もたくさん入るし本当に冷めない」「職場のランチタイムの電子レンジ争奪戦から卒業出来ました」といった声が上がっていました。

