100年先へと繋ぐ新しい供養のスタンダード

「前方後円墳」は、日本人が古来より大切にしてきた「自然と神仏と人が共に生きる」死生観を体現。代表の竹田恒泰氏は、「お墓は過去を封じる場所ではなく、未来の家族が誇りを持って集える場所であるべきだ」と語る。今後も年2回の御霊祭を通じて、神社再生と地域コミュニティの核となる「新しい供養の文化」を全国へ広めていくという。
全国の古墳墓開発状況・前方後円墳社の取り組みや新サービスの紹介・指定地域の新規古墳墓に関する情報・指定地域の現地説明会、現地見学会の情報など、古墳墓の最新情報は「古墳の窓口」公式サイトのメール配信にて確認を。

また、古墳の窓口公式サイトでは、古墳墓の契約、納骨・祭祀の予約、式年祭・年忌法要の確認まで、申し込みからご契約後に必要な各種機能を備えている。
この機会に、日本独自の古墳文化を見直してみては。
前方後円墳公式サイト:https://kofun.co.jp/
古墳の窓口・お客様登録:https://madoguchi.kofun.co.jp/entry
※式年祭は、逝去後、1年・3年・5年・10年・20年・30年・40年・50年、その後は100年ごとに行われる
(suzuki)
