男性が暮らす築48年、家賃6万5000円の部屋を見てみると……。広がっていた驚きの空間がTikTokで話題に。投稿は記事執筆時点で27万回以上表示され、約1万7000件の“いいね”を獲得しています。
築48年、家賃6万5000円の部屋の扉を開けると……
話題になっているのは、TikTokユーザーの光太郎(@kou__home)さんが紹介した自宅のリビングの写真です。光太郎さんが現在住んでいるのは、築48年の2LDK、家賃6万5000円の部屋。中をのぞいてみると……?
オレンジ色のあたたかい照明に照らされた室内には、センスを感じる家具や遊び心にあふれたインテリアがいっぱい。壁に掛かったギターや棚に並ぶウイスキーの瓶、隙間に隠れるように置かれたウサギの置物などなど……。それでいて適度な生活感もあり、居心地の良さそうな部屋に仕上がっています。
インテリアセンスを感じる物の配置
床にも観葉植物や照明が置かれていたり、テーブルには本が積み上がっていたりと全体的に物の多い部屋ですが、決して散らかっては見えないのがすごいところ。自然体な部屋のようで、計算して物の配置を行っているのかもしれません。

