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【新潟県上越市】名立産100%の甘エビを堪能!道の駅 うみてらす名立で「甘エビ祭り」を土日限定開催

多彩なアレンジメニューを各施設で提供

産卵後に甘みが増す3月~5月も旬の甘エビ。なかでも4月~5月は殻が柔らかく、濃厚な甘みととろける食感が楽しめる時期だ。

今回の「名立産100%甘エビ祭り」では、「うみてらす名立」に加え、グループ施設の「くわどり湯ったり村」でも名立自慢の甘エビを楽しめる。刺身や握り寿司、丼、唐揚げなど多彩なメニューを用意し、各施設の店舗にて、期間限定・数量限定で提供する。


「うみてらす名立」1階食彩鮮魚市場では「甘エビの握り寿司」、


「甘エビサーモン丼」、


「甘エビ ドロエビ刺身盛合せ」、


「ドロエビ塩焼き」、


「甘エビのお味噌汁」などが揃う。

海のだいどこや レストラン内観


「うみてらす名立」2階海鮮レストラン 海のだいどこやでは「甘エビ丼」、


「甘エビカレー」、


「甘エビ唐揚げ」を楽しめる。

森のキッチン湯ったり庵 内観


「くわどり湯ったり村」森のキッチン湯ったり庵では「甘エビ刺身」、


「甘エビ唐揚げ」、


「甘エビあおさ塩ラーメン」を用意している。

なお、5月3日(日)〜6日(水)のゴールデンウイーク期間は「海のだいどこや」の「甘エビ丼」と「甘エビ唐揚げ」の提供を休止する。また、天候等による入荷状況で内容が変更される場合がある。

食べる・寛ぐ・遊ぶが揃う複合施設「うみてらす名立」


「うみてらす名立」は、「食べる・寛ぐ・遊ぶ」がひとつになった複合施設。

うみてらす名立から望む夕日

日本海を一望できるロケーションからは、夕日が空と海を茜色に染める幻想的な景色を楽しめる。

宿泊夕食メニュー(メニュー内容は一例)

館内には、新鮮な海の幸を味わえる海鮮レストラン「海のだいどこや」や、7つのお風呂で寛ぐ「名立の湯ゆらら」、屋内プールをはじめ、宿泊施設「ホテル光鱗(こうりん)」も併設。ホテルでは、地元名立漁港で水揚げされた魚介を使った会席料理や、ゆったりとした客室から望む日本海の絶景が人気を集めている。

“自分で選ぶ楽しさ”が味わえる、「ホテル光鱗」ならではの宿泊プランもおすすめ。海とともに過ごすひとときを通じて、地域の魅力と心安らぐ時間を届けている。

週末限定の「甘エビ祭り」で、名立産100%の旬の甘エビを堪能してみては。

■うみてらす名立
住所:新潟県上越市名立区名立大町4280-1
営業時間:物産館1F 鮮魚市場/うまいもん横丁 9:00〜18:00
     海鮮レストラン 海のだいどこや 11:00〜15:00(L.o.14:30)、17:00〜21:00(L.o.20:30)
HP:https://www.umiterasu.co.jp
Instagram:https://www.instagram.com/umiterasu_nadachi

■山里の温泉宿 くわどり湯ったり村
住所:新潟県上越市皆口601
HP:https://kuwadori.jp

(丸本チャ子)

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