美容院で、完成した自分の姿を見て「思っていたのと違う…」と思ったことはありませんか? そこで今回は、読者が経験した「ヘアスタイルにまつわる失敗談」を紹介します。
美容師さんも曇り顔?
セミロングくらいだった髪を鎖骨くらいまで切りたいと思い、美容室へ。担当してくれた美容師さんに「鎖骨くらいの長さにしてください!」とお願いし、いざカットがスタートしました。
切り終わると首にタオルを巻いた状態で長さを確認させてもらい「ちょうどいい長さでかわいい!」と思っていたのですが……。首に巻いていたタオルを取ってから鏡を見ると……あれ? 長さが鎖骨よりもかなり上……。とても短くなってしまっていたのです。
◇ ◇ ◇ ◇
私だけでなく美容師さんも表情が曇っているように感じました。とはいえ、切った髪は戻ってこないですし、何も言えず……今となってはほろ苦い思い出です。
著者:パンジャ
イラスト:アゲちゃん
続いてのお話は、美容院で紫色のイヤリングカラーに初挑戦したようですが……?
「徐々にきれいな紫色になりますよ」暗めのオーダーで大失敗!?イヤリングカラーに挑戦した結果…


