草むらで鳴いているところを保護された『オッドアイの子猫』→5か月後…見違える変化に1万いいね「美猫さんになった」「見事な変身」

草むらで鳴いているところを保護された『オッドアイの子猫』→5か月後…見違える変化に1万いいね「美猫さんになった」「見事な変身」

5.9万回表示され1.3万「いいね」を獲得しているのは、草むらで鳴いているところを保護された子猫の5か月後の姿。大きくなった子猫を見た視聴者からは「美猫さんですねー」「めちゃくちゃ可愛い&美しい」「大きくなりそうな雰囲気」などのコメントが届いています。

【写真:草むらで鳴いているところを保護された『オッドアイの子猫』→5か月後…見違える変化】

てのひらサイズの子猫

Threadsアカウント「にゃんぐるみ♡」に投稿されたのは、飼い主さんがわんちゃんとのお散歩中に見つけた子猫「ぽんずちゃん」の成長した姿。保護した当初はまだてのひらにのるほどのサイズで、毛もパヤパヤだったそうです。

特に草むらで見つけたときは模様もよくわからないほどだったそうですが、次第に縞模様がくっきりと出てきて、「少し違うかな?」と思う程度だった左右の目の色の違いもはっきりしてきたそう。琥珀色と青色のオッドアイの猫ちゃんだったようです。

5か月経つと?

5か月後の現在は、手足がすらりと伸び、顔周りや胸の毛が少し長めの美猫に成長。まだ子猫と呼ばれる時期だとは思いますが、すでに先住猫よりも大きいのだそうです。さらに毛が伸びて大きく育つ可能性を秘めているとのこと。

以前はゆったり入れていたカゴも、今ではジャストサイズだといいます。弱っていた子猫が元気になり大きくなることは喜ばしいことですが、飼い主さんはほんのり寂しさも感じているのだとか。子猫の成長は早いものです。

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