
NEXCO西日本九州支社と、西日本高速道路サービス・ホールディングス九州支社は、昨年12月にリニューアルオープンしたE3 九州自動車道 広川サービスエリア(上り線:福岡方面)に、大分県日田市発祥の「焼きそばの想夫恋(そうふれん)」を4月17日(金)11:00にグランドオープンする。
「焼きそばの想夫恋」について
大分県日田市に本店を構える焼そば専門店の「焼きそばの想夫恋」は、1957年、角安親氏が創業。
味の要となる秘伝のタレを開発し、麺の「焼き」にこだわったオリジナルな焼きそばを考案。シャキシャキとしたもやしの食感、ほのかに甘いネギの風味、旨みの強い豚肉、パリパリに焼いた麺、そこに秘伝のタレを絡め強火の鉄板の上で一気に焼き上げることで、香ばしい麺は具材の旨みとタレの風味をまとう。シンプルな材料で美味しさを追求した、一度食べたらまた食べたくなる飽きのこない味、それが焼きそば「想夫恋焼き」だ。
こだわりのタレ、麺、具材はすべて本社工場で管理製造。現在は日本全国に45店舗展開している。
広川SA(上り線)でのおすすめメニュー

今回、九州を中心に広く親しまれている「焼きそばの想夫恋」が、高速道路に初出店!広川SA(上り線)でのおすすめメニューは、想夫恋で愛され続ける「焼きそば」1,150円(税込)、一口サイズの「餃子(8個)」500円(税込)だ。
ボリューム満点の「焼きそばアジフライセット」1,450円(税込)は、広川SA(上り線)限定となっている。
