
ナインアワーズは、2024年より展開する個室型ホテルブランド「スマートプレイスイン」の6店舗目となる「スマートプレイスイン博多祇園」を、5月15日(金)15:00に開業する。
運営はナインアワーズ、所有はJA三井リース建物だ。
「スマートプレイスイン」について

「スマートプレイスイン」は、ひとり旅、ビジネス出張、家族旅行など、さまざまな旅行スタイルに対応した柔軟な宿泊体験を提案している。
ラグジュアリーと低価格の中間に位置する新たな宿泊のスタイルとして、快適さとコストパフォーマンスを両立したスマートな選択肢を提供する。
個室型ホテル「スマートプレイスイン博多祇園」開業
5月15日(金)、「スマートプレイスイン博多祇園」が、福岡市地下鉄「祇園駅」徒歩4分、「博多駅」徒歩14分の場所に開業する。
「スマートプレイスイン博多祇園」は、既存施設をリブランドした個室型ホテル。リニューアルにより、洗練されたデザインと快適かつ機能的な滞在空間を提供する。部屋数は、個室47室だ。
今回、同ホテルの新たな所有者であるJA三井リース建物より、ナインアワーズが運営者として選定され、運営を担うこととなったという。
