子どもたちの未来のロールモデルに

「3,695人の夢語りプロジェクト」は、「全国3,695人の夢語りを撮影・SNS配信」「SNSフォロワー2,400万人の実現」「47都道府県での夢語り授業」「夢のタイムカプセルと夢語りによる地域活性化」「小さな支援が大きな応援の仕組み」の5本柱で展開する。
369という数字には「ミロクの世、争いのない平和な世界」、5という数字には「夢から夢へ掬び繋がるご縁」の思いが込められており、3695はミロクのご縁で日本の未来を子ども達の為により良くする、残していく、という願いをひとつに繋いでいる。

大人が夢を語る文化が根付けば、子どもたちの目の前に未来へ生きるロールモデルが増える。それは自分の可能性を広げ、地域の活力を取り戻すことにつながる。
「夢語り」は自己啓発でも自慢でもなく、次世代へのバトンである。滋賀から始まったこのムーブメントを、47都道府県、そして世界へ広げ、新たな夢語りを生み出していくことが期待される。
一人ひとりの小さなサポートが「3,695人の夢語りプロジェクト」を支えるものとなる。滋賀からスタートしたこの「夢語り」が、47都道府県を繋ぎ、次世代への贈り物となっていく未来へ期待が高まる。
「大人の夢語り案内人」の夢語り動画:https://www.youtube.com/shorts/DrYRL3cINrE
公式Instagram:https://www.instagram.com/otonano_yumekatari
(鈴木 京)
