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もう余らせない!板チョコとクッキングシートでチョコペンを作る方法

もう余らせない!板チョコとクッキングシートでチョコペンを作る方法

手作りチョコペンは使いやすい?文字を書ける?

こんなにきれいに書けました!(▶市販のチョコペンだと…?)
こんなにきれいに書けました!(▶市販のチョコペンだと…?) / 撮影/かに

手作りチョコペンで「Happy Birthday」「おたんじょうびおめでとう」「お誕生日おめでとう」の3種類のメッセージを、直径約5.5cmのクッキーに書いてみました。漢字の細かい部分はやや潰れてしまいましたが、問題なく読める太さで文字を書けます。

市販のチョコペンと使いやすさに差はある?

線が太めなので小さいものには向いていないかも(▶次へ)
線が太めなので小さいものには向いていないかも(▶次へ) / 撮影/かに

次に、市販のプラスチック製容器に入ったチョコペンでも「おたんじょうびおめでとう」と書いてみました。市販のチョコペンはチョコが出てくる先端の太さが決まっているため、書きたい文字や大きさによっては潰れてしまいます。
比べてみると線の太さは一目瞭然(▶次へ)
比べてみると線の太さは一目瞭然(▶次へ) / 撮影/かに

上2枚:手作りチョコペン
下2枚:市販のチョコペン

また、音符や星などの模様でも、文字を書いた時と同様に太くなってしまいました。細かい線を書きたい時は、手作りのチョコペンの方が向いているようです。
一方、市販のチョコペンのメリットは、カラーバリエーションが豊富で、ピンクや水色といったさまざまな色を選べるところ。細かな文字や柄には手作りチョコペン、華やかな装飾には市販のチョコペンと、用途に合わせて使い分けるのがおすすめです。

配信元: レタスクラブ

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