不安ばかりが募る
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せっかく電話をかけたのに、再び様子見だなんて…。しかも、3日間も放置することになるなんて、ガマンできません。
このあと、なっぽさんは別の整形外科を探し、そこを受診。すると、医師から「肘内障は簡単には治らない」と告げられたのです。特に、赤ちゃんは一度痛い思いをすると、腕を動かそうとしなくなるそうです。最初に受診した病院と真逆のことを告げられ、驚きます。
このあと、娘の腕は順調に回復。子どもとケガは切り離すことはできませんね。だからこそ、普段から信頼できる病院を探しておくことは大切ですね。
記事作成: ももこ
(配信元: ママリ)

