いつもは机の上に乗らない猫→入りやすいように『こたつの布団』を開けておいたら…まさかの瞬間に爆笑「頭いいなぁw」「敷物かと思ったw」

いつもは机の上に乗らない猫→入りやすいように『こたつの布団』を開けておいたら…まさかの瞬間に爆笑「頭いいなぁw」「敷物かと思ったw」

机の上で寝ることが禁じられた猫大学。そのルールをきっちり守るはずの博士が、なんと机の上でおなかを出してびろーんと横たわっているところを目撃されてしまいました。しかしこれには、『まさかの言い訳』が存在したのです。記事執筆時点で15.9万表示を突破し、「猫界の一休さんか!?」「とっても癒される光景です」といったコメントが寄せられています。

【写真:いつもは机の上に乗らない猫→入りやすいように『こたつの布団』を開けておいたら…まさかの瞬間】

厳格なルールがある「猫大学」

Xアカウント「猫大学(@pari2mofu2)」に投稿されたのは、「博士」と呼ばれる猫さんの、なんとも微妙な寝姿。猫大学には「教授」「博士」「理事長」と呼ばれる3匹の猫さんと、人間ふたりが在籍しているそうです。

この大学には厳格なルールが存在します。それが「机の上に立ったり、座ったり、寝ころんだりしてはいけない」というもの。机はお勉強をする大切な場所。猫さんたちはそれをしっかり理解しているのか、これまでルールをきちんと守ってきたのだそうです。

博士、まさかの現行犯か…!?

ところがある日、博士があられもない姿で机の上に横たわっているところを発見されてしまいます。おなかを出して、もふもふの手足をぐーんと伸ばしたびろーん寝。どう見ても、机の上でくつろいでいます。

しかしよく見ると、博士の下には布団が敷かれていました。じつは、猫さんたちがこたつに入りやすいようにと、こたつ布団をめくりあげておいたのだとか。その布団が机の上にかかった状態だったのだそうです。

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