最高の笑顔なのに…夫の「パンツ姿」写り込み問題
せっかく撮れた赤ちゃんの最高の笑顔!でも、その背景には高確率で「パンツ一丁の夫」が写り込んでいる…! これでは、可愛い写真を家族や友人にシェアしたくても、ためらってしまいますよね。家にいる時のリラックススタイルとはいえ、写真に写り込むとなると話は別です。
©shark_kutakuta
夫がパンツ一枚でベビと触れ合うせいで、最高のベビの笑顔が撮れても必ずパンツの男が写り込んでる
この投稿には8.8万件を超える「いいね」が集まり、「めちゃくちゃわかります!」「うちもこれです」「他人事じゃない…!」といった共感の声が殺到。さらに「すまないと思っている」「耳が痛い😇」といったパパたちからの(反省?)コメントも寄せられました。
他にも「背景に散らかった部屋が…」「自分のすっぴんが…」など、子どものベストショットが”お蔵入り”になる理由は様々あるようです。子どもの表情だけに集中していると、背景に思わぬものが写り込んでいることも。これもまた、子育て中の微笑ましい(?)あるあるなのかもしれませんね。
漢字は視覚的に覚えるのも◎
漢字や英単語、専門用語など、勉強をする中でなかなか覚えられない…と壁にぶつかったことはありませんか?どうしても覚えられないものもあれば、これはなんだかスッと覚えられる、というものもありますよね。
投稿者・ヤッシー(@84yame1000)さんの息子さんは、漢字の「弟」がどうしても覚えられなかったそう。そこで、学び方のアプローチを変えてみることに。しばらくして書いてみると、完璧に覚えられていました!その人に合った学び方の重要性に気づかされる投稿です。
©84yame1000
漢字は書かないと覚えられないか。
息子の宿題を見ていると
「弟」
が書けない。
どの画が違うというレベルではない。
そこで、マンガにして机に貼っておいた。
練習などは特に何もしない。
しばらくして書かせてみたら、
完璧に覚えていた。
「書く練習」
無しでも覚えられる事もある。
ヤッシーさんは「弟」がどうしても覚えられない息子さんのため、4コマのかわいらしい漫画にして机に貼りました。すると特に練習はしていないそうですが、完璧に覚えられたそうです。
イラストのおかげで形がイメージしやすいですし、口に出してみると絵描き歌のように覚えられるかも!ひたすら書いて覚える、という方法が合わない場合は目から、耳から、というアプローチもできそうですね。
この投稿には「学び方は一つじゃ無くて、自分なりの学び方や必要なツールを知る方が大切かもしれない」「うちも覚えられないんですけど、語呂合わせで覚える本を買ったら覚えられました!」といったコメントが寄せられていました。“覚える”という結果に辿り着くための方法はさまざま。違った方法でも覚えられる、とためになる投稿でした。

