脳トレ四択クイズ | Merkystyle
お食い初めをする店を伝えたら→「いいねー!一泊?」天然すぎる義母とのエピソードに「うちの義父も…」

お食い初めをする店を伝えたら→「いいねー!一泊?」天然すぎる義母とのエピソードに「うちの義父も…」

お食い初めで「長寿にあやかる」をせずに後悔

PIXTA

お食い初めの事で少し後悔しています。

義両親と実父が同席してお食い初めを行いました。
食べさせる人が同席した中の1番年上で、同性の方と見てはいたのにも関わらず、周りに何も言われなかったので、夫が抱っこして、私が食べさせてしまいました。

実父が動画を撮り始めたので、順番を間違えないように。機嫌が良いうちに。と自分が焦ってしまい、本当なら義母にしてもらったり、同席した方皆さんにしてもらえたら良かったのに、、
と後悔しまくっています。


「長寿にあやかる」をしてあげれなかったこと、周りの皆んなでわいわいさせてあげれなかったこと、がすごく心残りです。

色んな方を見ても義母にしてもらったなど見るので後悔が止まりません。。私と同じようにされた方はいらっしゃいますでしょうか、、

失敗が多く、常に何かと後悔するため下調べするにも関わらず失敗してしまう自分に嫌気がさします。。

出典:
qa.mamari.jp

お食い初めには「赤ちゃんが長寿にあやかれるように」と、一番年上の人に食べさせてもらうしきたりがあるそうです。

今回の投稿者ママは、そのことを知らず自分で食べさせてしまったことに後悔している様子でしたが、実際のところ、すべての家庭が必ずしきたりどおりに行っているのでしょうか?ママリに寄せられた実際の声を見てみましょう。

ママリに寄せられた回答

ここからはママリに寄せられた声をご紹介します

義両親を呼んだだけ立派

義両親お呼びしただけ立派です✨
なんならお食い初めやっただけ立派です👏

私はそういう伝統的なのこだわらないのでやらないし、やっても義両親は呼ばないです😂😂

こんな人もいるので気にしなくていいと思います❣️

出典:
qa.mamari.jp

「だれが食べさせたかは関係ない。義両親を呼んだだけでも十分立派」という意見も寄せられていました。投稿者ママが後悔していた点についても、「そこまで気にしなくていい」と励ます声が目立ちます。

中には「自分は伝統にはこだわらず、そもそも義両親も呼ばなかった」というママもいて、家庭によってスタイルはさまざまのように思えます。

お祝いはだれがやっても大丈夫

1人目の時、義母が張り切ってやってて「あ〜私が産んだんだから私がやりたかった‥せめて夫」って後悔したので、2人目は有無言わさず夫にやってもらいました🤣🤣🤣🤣🤣

どんなに下調べしても、正しいことしてもなにしても、あ〜ああすればよかったなぁ〜って後悔しちゃう時はあります!!!大丈夫!!

お祝いなんだし誰がやっても大丈夫です😊1番自分のことを考えてくれてるママに食べさせて貰えて、お子さんも嬉しかったじゃないですか?😊
お互い一生食べ物に困らない人生が送れますように!✌️🍚

出典:
qa.mamari.jp

「お祝い事なのだから、だれがやってもめでたい」という意見も寄せられていました。たしかに、お食い初めには“一番年上の人が食べさせる”というしきたりがあるといわれていますが、絶対的な決まりがあるわけではありません。

大切なのは形式にとらわれることではなく、家族みんなで楽しくお祝いできること。赤ちゃんの成長を願う気持ちさえあれば、誰が役を担っても立派なお食い初めになるのではないでしょうか。

昔からのしきたりが必ずしも正解じゃない

うちは、義父がやりました。が、写真のだっこは義母。
私は、なにもさせてもらえず、なんなん。でしたよ。昔からのしきたりも大事ですが、これからお父さんお母さんに沢山美味しいもの食べさせてもらえる第一歩で、とても素敵ですよ✨

出典:
qa.mamari.jp

「昔からのしきたりがすべてではない」という意見も寄せられていました。実際、このママのお食い初めでは、義母が赤ちゃんを抱っこし、義父が食べさせる役を担ったそうです。

ただ、その場にいながらも自分は何もできなかったことに、かえって後悔が残っている様子でした。形式を重んじるあまり、母親としての関わりが持てなかったことが心に引っかかっているのかもしれませんね。

みんなにお祝いしてもらったことが一番

お食い初めで「年長者ではなく、自分が食べさせてしまった」と後悔していた投稿者ママ。しかし、今回寄せられた声を見てみると、「今の時代はだれが食べさせても特に問題はないのでは?」という意見が多くありました。

結局のところ、形式にとらわれるよりも大切なのは、赤ちゃんの健やかな成長を願い、家族みんなでその瞬間をお祝いできたかどうか。だれが食べさせたかにこだわる必要はなく、皆で笑顔で過ごせたこと自体が何よりの意味を持つのかもしれませんね。

記事作成: kotti_0901

(配信元: ママリ

配信元: ママリ

提供元

プロフィール画像

ママリ

ママリは、妊活・妊娠・出産・育児など、変化する家族のライフステージに寄り添う情報サイトです。