
長期化する夏に対応し「サマーシューズ」へ名称刷新
水陸両用×速乾ソールで子どもの夏を快適に!
IFMEでは、レジャーシーンにピッタリなウォーターシューズを展開。水はけのよい「水抜きソール」や、つま先を覆う形で指先のけがを防ぐアッパー構造などが評価され、多くのユーザーから好評を得ています。
2025年の夏(6〜8月)は、3年連続で過去最高気温を更新し(※1)、東京の2025年9月の平均最高気温は30.9度を記録する(※2)など、近年の暑さは深刻さを増すとともに長期化する傾向にあります。
こうした夏の長期化を受け、これまで「IFMEウォーターシューズ」として展開してきた名称を、2026年春夏商品より「IFME サマーシューズ」へ変更。
水辺だけでなく、水陸両用で使えるアイテムとして、より長い期間を快適に過ごせる商品を目指していきます。
※1 気象庁発表:2025年夏(6月〜8月)の天候
※2 気象庁発表:東京(東京都) 2025年(月ごとの値) 詳細(気温・蒸気圧・湿度)
“のりもの”をテーマにした「IFMEのりものシリーズ」が新登場!
2025年8月の発売以来、大好評の「はたらくくるま」をモチーフにした「IFMEのりものシリーズ」から、サマーシューズが初登場!
子どもたちに馴染みのあるのりものをサンダルデザインに落とし込み、車好きなキッズに向けた商品を展開します。
白黒のカラーリングがクールな“パトカー”や、真っ赤な車体にトレードマークのハシゴが目を引く“ハシゴ消防車“を用意。車好きな子どもたちが笑顔になるようなデザインに仕上げました。
