ようやく明らかになった病名
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大学病院で「蜂窩織炎」という診断を受けたあーくん。りんごさんの希望もあり、入院しての治療がすぐに開始されました。
2週間の入院期間は、母子にとってしんどいこともたくさんあったようですが、今ではすっかり回復し、元気に生活しているとのこと。病名が明らかになったことで迅速に治療が行われ、元の生活に戻れて本当に良かったですよね。
子どもの病気となると、親としては気が気ではなく、どうしたらいいのかまよってしまうこともあると思います。病院へ行っても、今回のように正しい診断がすぐに出されるとは限らず、時には、何度も受診したり、診断をうたがったりすることも必要なのかもしれません。
子どもの日ごろの様子をよくわかっているのは、親です。小さな変化や、子どもの出すサインを見逃さずに、それをしっかりと医師に伝えることが大事なのではないでしょうか。
記事作成: こびと
(配信元: ママリ)

