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救急外来で「こむら返り」の診断のはずが…。深夜1時に泣き叫ぶ3歳児、"溶連菌"から緊急入院へ

救急外来で「こむら返り」の診断のはずが…。深夜1時に泣き叫ぶ3歳児、"溶連菌"から緊急入院へ

「足の色がおかしい」そう言われて不安に

©ringo_84_illust

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朝になっても、まだ痛みがある様子のあーくん。こむら返りにしては、ずいぶんと長く痛みがのこっている印象ですよね。平熱だったこともあり、予定どおり親戚の集まりへと行ったものの、そこで、りんごさんの弟から「足の色がおかしい」と指摘されます。

りんごさん自身は気付かない程度のものでしたが、他にも数人同じようにいう人がいたことから、りんごさんはあーくんをもう一度、急患センターへつれて行くことに決めたのでした。

「こむら返り」だと診断を受けたのに、同日にまた受診するというのは勇気が必要だったと思います。しかし、自分たちでは気付かなかった足の色について言われたというのはモヤモヤしますし、こむら返りであれば考えられない症状ですよね。今度こそ、ハッキリとした原因がわかるといいですね。

記事作成: こびと

(配信元: ママリ

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