京丹波町の魅力

京丹波町は、京都府中央部にあたる丹波高原の由良川水系上流部に位置。8割以上を森林が占め、雄大な大自然を誇る。農作物を瑞々しく育てる「丹波霧」や、旨味を閉じ込める昼夜の寒暖差など作物が美味しく実る条件に恵まれ、“丹波ブランド”で知られる特産品を育んできた。
朝廷や幕府献上の歴史も持つ「京丹波栗」を筆頭に、「黒豆」「丹波松茸」「京丹波しめじ」などいずれも滋味に溢れる力強さが特徴。様々な京野菜をはじめ京都随一の畜産酪農地帯でもあり、まさに京の美食文化を支える“食の宝庫”だ。
令和5年10月にタウンプロモーション方針を発表。「GREEN GREEN」をキーワードに「まち」の枠を超え、京都、日本全国、そして世界へと「想いでつながるコミュニティ」として広がっていくことを目指している。
地域との関係を続けていくきっかけとなる「CLUB京丹波 田植え体験イベント」をチェックしてみては。
■CLUB京丹波 田植え体験イベント
開催日:5月16日(土)※荒天中止・小雨決行
参加対象:CLUB京丹波会員
定員:20名(先着)
参加費:1人3,500円
会場:ウッディパルわち(京都府船井郡京丹波町下粟野向山35番地)周辺農地
申込フォーム:https://forms.gle/kuBrjgEUnsfDixaQ7
CLUB京丹波 登録申込フォーム:https://ttzk.graffer.jp/town-kyotamba/smart-apply/apply-procedure-alias/clubkyotambaapp/door
(yukari)
