「やばい」とっさに手を引いて…
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体を近づけ、手をにぎろうとしたO野さん。「やばい!」と、とっさに感じたM子さんは、逃げるように家へと帰りました。
「友だちになりたい」と思っていたM子さんと、女性として見ていたO野さん。M子さんは、O野さんの下心に気付きながらも、やさしくされることがうれしくて、「気づかないふりをしてきた」と振り返ります。
彼女がいるとわかった時点で、連絡を取るのをやめるべきだった…と思いますが、あこがれの存在から連絡が来たら、ついまいあがってしまうものですし、やさしくされたらうれしくなってしまいますよね。
翌朝、顔を合わせたO野さんは素っ気なく、以前のように話しかけてくれることもなくなりました。O野さんの存在が、大きな支えになっていたM子さんにとっては、つらい展開だったかもしれませんね。
記事作成: こびと
(配信元: ママリ)

