彼氏の言葉でわれに返り…
その後も、次のステップの勉強会に誘われ続けましたが、当時の彼氏の言葉が私を迷いから救い出してくれました。「本当にそれが君にとって必要なものなの?」と。彼の言葉で冷静になり、最終的には参加を断りました。あの同級生には、それ以来会っていません。
実は、こんな経験は一度ではありませんでした。以前、短期で働いていた会社の先輩から数年ぶりに連絡があり、再会したと思ったら、ねずみ講の勧誘だったことも。もちろん、丁重にお断りしました。
まとめ
これらの出来事を通して、しばらく会っていなかった人からの突然の連絡には、何かしらの理由があるのだろうと感じるようになりました。そして、その理由は必ずしも私にとってプラスになるものとは限らない、ということを学びました。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
著者:渡辺美紀/60代女性・パート
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
※一部、AI生成画像を使用しています。
著者/シニアカレンダー編集部
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