著者プロフィール
『スマホを見てただけなのに!』の著者・鈴木雄也氏は、テレビ、ウェブメディア、新聞社と、メディア業界の現場を経験し、「情報的健康プロジェクト」(慶應義塾大学大学院法務研究科・山本龍彦教授と東京大学大学院工学系研究科・鳥海不二夫教授が共同代表)に参画、各種媒体で情報社会における“情報的健康”の重要性について発信している。
鈴木氏は1989年生まれ、岐阜県出身。横浜国立大学卒業後、地方テレビ局の報道記者や営業担当として約10年間にわたり取材・制作・営業などに従事。その後、外資系ウェブメディア、新聞社と、メディア業界の現場を横断的に経験した。2022年より情報社会とリテラシーに関する研究・発信をライフワークとし、「情報的健康プロジェクト」に参画。慶應義塾大学法科大学院・山本龍彦教授らとともに共同提言を執筆。Podcast、noteなどで情報社会における“情報的健康”の重要性について発信している。
この機会に、子どもたちの身近な疑問・興味に答える一冊『スマホを見てただけなのに! 13歳から知っておきたい情報社会のかしこい生き抜き方』をチェックしてみては。
書籍詳細:https://www.kadokawa.co.jp/product/322509000968
ヨメルバ:https://yomeruba.com/hiroba/learn/sumaho-mitetadake
(さえきそうすけ)
