脳トレ四択クイズ | Merkystyle

4月・5月は行き渋りが起きやすい時期。「学校に行きたくない」と言われたときに親ができることがわかる本

キーワードは「バウンダリー(境界線)」

著者は、不登校・発達障害専門個別学習指導「きらぼし学舎」代表であり、公認心理師の植木希恵氏。

20年以上にわたり不登校支援に携わり、「キャンセル待ちで予約がとれない」と話題の著者が、親子関係を劇的に変えるキーワード「バウンダリー(境界線)」の考え方を伝授します。

⚫︎こんな人におすすめです!
・不登校・行き渋りの子を持ち、日々の対応に悩んでいる人
・「親の責任」を感じて苦しんでいる人
・学校復帰以外の選択肢や自立の道を探している人
・子どもの根源的な「社会で生きる力」を育てたい人

【目次】

第1章 不登校はどうやって起こるのか
第2章 不登校・行き渋りと親子のバウンダリー
第3章 バウンダリーの設定と「なじませゾーン」
第4章 あいまいタイプ(でるでるモード)とは
第5章 あいまいタイプ(ないないモード)とは
第6章 かちこちタイプとは
第7章 具体的対応と不登校の困りごとQ&A

配信元: マイナビ子育て

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マイナビ子育て

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