実際に飲んでみた
まずは、150mlの水に対してキューブを1個入れてみました。グラスの下に抽出液がたまっているのがわかります。飲んでみると、麦茶の香ばしさがしっかりと感じられる、やや濃いめの味わいでした。
一方で、500mlの水筒にキューブを3個入れたところ、ちょうどいい濃さに感じる結果に。実際に試してみると、氷の溶け方や飲むペースによって、体感の濃さが変わることがわかりました。
夏の水筒準備に!自分好みに作れる「麦茶の素キューブ」
凍らせておくだけで、ほしい分をすぐに作れる「麦茶の素キューブ」。手間を減らせるだけでなく、余らせずに使い切れるのもうれしいポイントです。
水の量や飲み方によって感じる濃さも変わるので、ぜひ自分好みのちょうどいいバランスを見つけてみてくださいね。

