レミパンって実際どうなの?
キッチンに立つ時間が増えると、つい気になってしまうのが調理器具の使い勝手ですよね。
「レミパン」といえば多くの人が耳にしたことがある定番アイテムですが、実際のところその実力はどうなのでしょうか。
今回は、レミパンの周辺アイテムを編集部員全員で実際に体験。使いやすさや機能性、そして日々の調理の時短につながるかという視点で徹底的にジャッジしました。
今回のランキングは、メンバー全員で「本当に欲しい」「これはマストバイ」と確信したものだけを厳選。各メンバーが「欲しい」「あったら便利だけど…」と本気でレビューして決定したベスト3を発表します。macaroni公式YouTubeはこちら▼
第1位 remy つまめるトング【編集部お墨付き】
つまめるトング
見た目のシンプルさからは想像できないほどの高機能アイテムです。最大の特徴は、本体に磁石が内蔵されていること。調理中にちょっと置きたいとき、レミパンの縁にピタッとくっつけられるため、作業台を汚さず熱くもなりません。
【らみー(料理家)】
ちょうどいい磁力。蓋を閉めても置けるのが便利!
【まりねえ(副編集長)】
ちゃんと掴めるのに手が疲れない設計で使いやすい
先端の絶妙な波々構造のおかげで、重なっているベーコンを1枚ずつ綺麗に剥がせるのには全員で感動しました 。 評価ポイント
磁石内蔵でキッチンツールにくっつき、置き場に困らない
先端が薄く、ベーコンや薄切り肉を1枚ずつ剥がすのに最適
バネが強すぎず、長時間使っても手が疲れない設計

