主人公ユリカの友達・エミは、人の物を借りる癖がある。自分では持って来ないのに、平然とユリカの日焼け止めを借りては、いつも大量に使う始末。さらにはボディシートを貸せば遠慮せず何枚も使ったりと、エミの図々しい態度にうんざりしていた。そんなある日、なんとエミがムチャな要求をしてくることに!?

バイト代を貯めてデパコスの日焼け止めを購入したユリカ。早速学校へ持って行くと、友達のエミに貸してほしいと言われる。

平然とユリカの日焼け止めを借りては、大量に使うエミ。さらには翌日も、全く遠慮がない様子で貸してと言ってくる。

