稼働後の反響

「43インチ裸眼3Dディスプレイ」発券機エリア3台
「イオンシネマ新百合ヶ丘」では、「43インチ裸眼3Dディスプレイ」稼働開始以来、ロビーを行き交う多くの人が、突如として空間に飛び出す3D映像に足を止め、驚きの声を上げるなど、従来の平面ディスプレイにはない圧倒的なアイキャッチ効果を実証しているそう。

「43インチ裸眼3Dディスプレイ」メインホール1台
映像では、シネマで販売されているポップコーンやソフトドリンクなどの商品を、立体感と奥行き感のある映像で盛りあげている。
MDTは今回の「イオンシネマ新百合ヶ丘」への導入実績を皮切りに、全国の映画館、商業施設、イベント会場などへ「裸眼3Dディスプレイ」の導入を加速させていくとのこと。最先端の3D技術で、リアル空間における企業と消費者のコミュニケーションを革新し続けていく考えだ。

映画館のロビーを次世代エンタメ空間へ。「イオンシネマ新百合ヶ丘」で、映画の待ち時間を「驚きの立体体験」へ昇華し、来場者の視線を釘付けにする新たな空間演出を実現する「43インチ裸眼3Dディスプレイ」を体感してみては。
■イオンシネマ新百合ヶ丘
住所:神奈川県川崎市麻生区上麻生1-19-1 イオンスタイル新百合ヶ丘6F
マジックディスプレイテクノロジ公式HP:https://mdisplay-tech.com
「裸眼3Dディスプレイ」詳細:https://www.iiidmagic.com
(佐藤ゆり)
