世界最大として知られる犬種の子犬が、生後6ヶ月を迎えたお姿が話題になっています。まだまだ『子犬』と呼べる月齢のはずなのに…?
衝撃を呼んだ成長っぷりとまさかの光景は記事執筆時点で21万回を超えて表示されており、1万件のいいねが寄せられることとなりました。
【写真:『本当に子犬…?』まだ生後6ヶ月の子犬→AIを疑うほどの『衝撃的なデカさ』】
『世界最大の犬種』の子犬が生後6ヶ月を迎えた結果
Xアカウント『@GrandMou_』に投稿されたのは、生後6ヶ月の子犬さんの成長録。
生後6ヶ月といえば、まだまだ『子犬』と呼べる月齢であり、もちろん育ち盛りでもある時期。
AIを疑うほどの『衝撃の光景』が話題に
いくら大きくなる犬種といえども、あくまでも『子犬』のサイズ感を思い浮かべるものですが『世界最大の犬種』といわれるアイリッシュウルフハウンドの「ジェアンティーナ(愛称:ティーナ)」ちゃんの場合は…。
すでに大型犬の成犬のみならず成人女性を優に超える、AIを疑うほどの大きさに成長されているのだといいます。
体が大きくなってもお膝の上に座るのが大好きだというティーナちゃん、かろうじておしりはお膝の上に収まっているものの…。
座高は頭1個分以上抜きん出ており、浅く腰掛けているという表現のほうがふさわしいような状況だった模様。
しかし、その表情はまだまだあどけなく、赤ちゃん感溢れた無邪気なもので、サイズ感とのギャップもティーナちゃんのたくさんある魅力のうちのひとつ。
生後3ヶ月を過ぎる頃には共に暮らす先輩大型犬さんたちと同じサイズ感に成長されたものの、自認はいつまでも末っ子赤ちゃんのようで、その振る舞いはあまりにも愛くるしいものなのだそう。
生後6ヶ月、体重38キロという衝撃の成長を披露してくれているティーナちゃんのお姿は多くのユーザーに驚きと笑顔を届けることとなったのでした。
この投稿には「え!?本当に!?」「なんていう犬種ですか?」「すごい」「まだデカくなるのか…」「でかすぎる!会ってみたい」「ええ!?子犬!?」「大きさのインパクトすごい」と驚きのコメントが寄せられています。

