ノート会社から小学生と親に伝えたい【時間割ハック】に4万いいね「これは賢い」「知らなかった」
ご紹介するのは、大栗紙工株式会社@ノートの会社です(@OGUNO_notebook)さんの投稿です。新学期に役立つ、ノートのちょっとした工夫についてです。
©OGUNO_notebook
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テレパシー、届け…!
(入学・進級する皆さんと保護者さん……本棚や鞄・ランドセルの中では……ノートはパッと見で判断がつきにくいのです……ここに…色を塗ってください……時間割が超ラクになり……間違えて持っていく悲劇を回避できます……教科ごとに色を決め…教科書と同色に…ザザッ…)
入学や進級の時期は、教科ごとにノートをそろえる家庭も多いことでしょう。しかし、ノートはどれも似ているデザインとなるため、パッと見で判断しにくいこともありますよね。その結果、本来持って行くべきノートと間違えて別のノートを持っていってしまうという事態も起こりがちになります。そんなときでも、このようにノートの端に色を塗るだけの方法であればすぐにお目当てのノートを見つけられますね。
この投稿には「うわー!わたしもやってました!国語はピンクで数学は青 社会はオレンジで理科は緑でした なつかしい!」「これは賢い!知らなかった。豆知識のストックにします」といったリプライがついていました。さっそく新学期から実践してみたいと思える投稿でした。
息子の洗濯物たたみに感謝する母→後半の【謝罪とお願い】に2万いいね「家族あるある」「爆笑」
ご紹介するのは、カニ軍艦太郎(@kanitokage)さんの投稿したエピソードです。子どもたちも家事をしてくれると非常に助かりますね。カニ軍艦さんの中2息子さんは、洗濯物畳みをして部屋にしまうなどの家事をしてくれるのだそう。助かっていると感謝を述べるカニ軍艦さんですが、実は1点困ったことが。息子さんへの爆笑のメッセージです。
息子へ
洗濯物畳んで部屋にしまう等の家事をしてくれてすごく助かってます
ですが、あなたが部屋に持っていた肌着の半分は
お母さんがあなたの為に購入した新しい肌着ではなく
お母さんが普段使いしているメンズの肌着です
紛らわしくて申し訳ない
お母さんの肌着ラス1なので戻してください
なんと息子さんが部屋に持っていた肌着の半分は、カニ軍艦さんの物でした。肌着はレディース・メンズと違いがわかりにくいこともありますし、カニ軍艦さんはメンズの物を使っていたので余計に間違えてしまったのですね。最後の切実な「お母さんの肌着ラス1なので戻してください」という1文に思わず笑ってしまいました!
この投稿には「想像しちゃって珈琲ふきました😂」「うちも肌着・カットソー・Tシャツが自分のか夫のか分からんので、タグに名前を書いてるのよー🤣」といった共感のコメントも寄せられていました。
特に肌着は色も似たような物で、間違えやすいです。名前や個々のマークを書いたり、タグを切ったりなどの目印が必要ですね。家族あるあるの、大爆笑エピソードでした。

