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雷が鳴っていた日、『茶トラ猫の様子』を見たら…あまりにも尊い『歩き方』に「シャコタンすぎるw」「スローモーションかと思ったw」の声

雷が鳴っていた日、『茶トラ猫の様子』を見たら…あまりにも尊い『歩き方』に「シャコタンすぎるw」「スローモーションかと思ったw」の声

急な雷が鳴ると苦手じゃない人でもビックリしますが、怖がりな人・猫さんなら尚更のこと。究極のビビりな猫さんが見せたまさかの姿に笑わずにはいられません!

投稿には「可哀想なんだけど可愛くて笑ってしまいました」「なんでこんなにおもろいん」といったコメントが寄せられました。

【動画:雷が鳴っていた日、『茶トラ猫の様子』を見たら…あまりにも尊い『歩き方』】

雷はNG!

Instagramアカウント「ちゃたん(chatan)」に投稿されたのは、雷が鳴ったときに茶トラ猫の「ちゃたん」くんが見せた姿。飼い主さんが「性格は究極のビビり」だというちゃたんくんは、雷が鳴ると衝撃的な姿を見せてくれたといいます。

この日はあいにくの雨で、雷まで鳴っていたとのこと。そんな天気の日に飼い主さんがちゃたんくんの様子を見てみると、いつもと様子が違ったのだとか。どうやらちゃたんくんは、あまりの怖さに「シャコタン(車高短:車高を低く改造された車)」のような姿になっていたそうです。

スローモーション…じゃない!?

ビビりすぎてのそりのそりとしか歩けなくなってしまったちゃたんくん。飼い主さんのコメントを見るまで気づきませんでしたが、動画はスローモーションではないそう!ずっとスローモーションだと思っていましたが、ただちゃたんくんの歩きが遅すぎただけでした。

壁沿いまで歩くと、ちゃたんくんは「もう雷はこりごりにゃ…」といった表情を浮かべていたそう。大きな音や光は人間でも苦手な人が多いと思いますが、猫さんも一緒なのでしょう。飼い主さんがちゃたんくんのことを「究極のビビり」と言っている理由が、今回の様子でハッキリと分かりました。

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