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妊娠中、夫に家事を頼んだら文句を言われてしまった
家事は私がメインでしてるのですが、妊娠中で辛いときがあるので時折家事をお願いすると「仕事で疲れてるからそんなにできない」とグチグチ文句を言われます。また、夫はズボラでだらしがなく、食事中床にポロポロご飯粒とかパンくずとかこぼしてもそのままで、ティッシュなどのゴミも置きっ放しにするので私が文句言うと「俺疲れてんだよ、少しくらい休ませてよ」とか「俺が生活費稼いでんだから気を遣ってくれよ」など言われます。出典:
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妊娠中でつらいときに家事をお願いした投稿者さん。普段は家事をメインで担っていても、妊娠中の体調不良時は夫に協力してもらいたいと思うのは自然なこと。ですが、「仕事で疲れてる」と文句を言われてしまったそうです。
仕事が休みの日でも一切家事をせず「だるい」という夫
今日は、夫は休みで私はフルタイムでした。汗だくで仕事して帰ってきて、夫の分の飯まで作って茶碗洗いして、休む暇なく動いてたのに、夫は丸一日パジャマで家事一つしてくれてませんでした。私がイライラしてると、「仕方ないだろ、なんか今日体調悪かったんだよ、さっきサプリ飲んでたでしょ?それくらい察してよ」と言うのでどこが悪いのか聞くと「だるい」と。夫はよく「だるい」を「具合悪い」と言います。勿論熱も頭痛も、他の症状は一切なしです。出典:
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投稿者さんが一日仕事をしていた日、夫は休みにもかかわらず一切家事をしなかったそう。
家事は誰かがやらなければどんどんたまっていくもの。休みをゆっくり過ごしたい気持ちはわかりますが、具体的に説明できない体調不良を「察して」というのは少し横暴な気がしますね。
投稿者さんに共感の声
旦那さん、甘えすぎですね💧思いやりってものがないんでしょうか…
(中略)
赤ちゃん産まれてもその調子だったら、絶対イライラするし愛情なんて冷めてしまいます😨出典:
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共感できるところがいくつもありました。
腹立ちますねーすごいわかります!
話し合いで解決できないならボイコットしましょ!
子どもじゃないんだから自分のことは自分でやれって!出典:
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甘えすぎという声や、話し合いで解決できないならボイコットを勧める声もありました。今後子どもが生まれるということを考えても、家事をどのように対応していくのかは話し合っておきたいところですね。
自分が投稿者さんの立場だったらどのように対応するか…と考えさせられるエピソードでした。
価値観の違いによるけんかってどうやって仲直りすればいい?
旦那さんとケンカしたときどうやって仲直りしてます??
昨日のケンカはどちらが悪いとかなく価値観の違いです。
なので謝りようがないのですが、旦那がけさ一応謝ってきました。私も謝りました。けど、お互いに納得はしてません。カタチだけお互いに謝りました。
どちらかが悪ければ「ごめんね」「いいよ」で終わると思うのですが、価値観が違う場合って難しいですよね😭
時間が解決してくれますかね…
今晩帰ってきても笑顔で迎えられる気がしません😭出典:
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夫婦のみならず、一緒に暮らす人間同士だと「価値観の違い」によるけんかってありますよね。ましてや夫婦の場合、生まれた場所も育ってきた環境も異なるので、何かしら価値観の違いはあります。
日常的に出てくる小さな価値観の違いは、お互いにすり合わせてやり過ごすことも多いでしょう。ただ、時にどうしても譲れない価値観の違いもありますよね。
そうしたことがぶつかった場合、どちらが悪いわけでもないので、仲直りをしてもすっきりしなさそうです。この悩みにママリユーザーからはどんな声が寄せられたのでしょうか。
話さなきゃ始まらない!めんどくさくても向き合っていこう!
価値観の違いの内容にもよりますが、人としての尊厳にかかわることでないのであれば、できるだけすり合わせることをしていきたいですよね。
ママリユーザーからも多様な「すり合わせ」の意見が集まっていました。
全然モヤモヤしてます😭
けど、話し合うのも面倒だなーっていう状態で💦
でも、話さなきゃ何も解決しないですよね😢出典:
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価値観の違いは話し合いをしないとまた同じ問題が起こりますよね💦
私はケンカしてでもちゃんと思ってる事を伝えて、改善しない時もまた伝えて。
自分ももちろん完璧な人ではないけど
それが問題で家庭環境が崩れるなら離婚を考えるよりまえに今の状況を立て直す時間を作ります🥲出典:
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内容にもよりますが…うちも長いことぶつかってましたが、最後は「みんな違ってみんないい」で落ち着きました😂出典:
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価値観のすり合わせは本当に気持ちも体力も必要な作業だな、と感じます。「この話し合いをして意味はあるのか?」と感じることも少なくないかもしれません。
それでも、話し合わない限り、どんな考えも意見も違いも理解し合えません。納得はいかなくても、「私たちはこの部分に関して考えが異なるのだ」と分かることが大切な時もあります。
3つ目のコメントにあった「みんな違ってみんないい」という有名なフレーズが身にしみて分かるくらいになるまでとことん話し合えれば、きっと価値観の違いさえ尊いと思える時間がくるような気がします。

