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どうしても『お父さん犬の口の中』に入りたい子犬→3年後、大きくなっても…まさかの『現在の光景』に反響「可愛すぎる」「手加減してて優しい」

どうしても『お父さん犬の口の中』に入りたい子犬→3年後、大きくなっても…まさかの『現在の光景』に反響「可愛すぎる」「手加減してて優しい」

お父さん犬の口の中に入るという、ちょっと変わった甘え方をしていた子犬。3年後、大きくなったら親子のふれあい方も変化するかと思いきや…?まさかの光景が反響を呼び、投稿は記事執筆時点で1万5000回再生を突破しています。

【動画:どうしても『お父さん犬の口の中』に入りたい子犬→3年後、大きくなっても…まさかの『現在の光景』】

子犬の頃の様子

TikTokアカウント「tcc_95k」に投稿されたのは、シベリアンハスキーの親子がふれあう光景です。まだ小さかった頃の息子犬は、なぜかお父さん犬のお口の中に入るのが大好きだったそう。お父さん犬にお顔を近づけて「パクっとして」とアピールし、お顔をパクっと噛んでもらえたら満足そうな表情に。

そしてお口からお顔を出した後は、お父さん犬のまわりを嬉しそうにぴょんぴょん飛び跳ねながら一周していたとか。無邪気で可愛い姿に、思わず頬が緩みます。

お父さん犬に甘えながら成長

息子犬はとにかく甘えん坊で、お父さん犬に会う度にお口の中に入れてもらおうとしたり、ベッタリくっついたりしていたそうです。どうやらお父さん犬も満更でもないようで、いつも甘やかしてくれたとか。

そんなお父さん犬の愛と優しさに包まれながら、息子犬はすくすく成長していきました。そして3年が経った現在、親子はどんな風に過ごしているのかというと…?

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