
濃厚魚介鶏白湯ラーメンを展開する「麺屋NOBUNAGA」は、5月より全店舗にて“スパイシー”と“シビレ”の両刀を効かせた期間限定の新商品「NOBUNAGA 麻辣RAMEN」を販売している。
辛さだけじゃない、”痺れ”で完成する一杯
「麺屋NOBUNAGA」に、辛さと痺れが同時に押し寄せる、限界突破の麻辣ラーメンが誕生した。今回「麺屋NOBUNAGA」が挑んだのは、「辛さ」と「痺れ」が同時に押し寄せる極限の一杯。ただ辛いだけのラーメンでは物足りない人におすすめの一杯だという。
スープのベースはブランドを象徴する濃厚魚介鶏白湯で、そこへ厳選した唐辛子と花椒(ホアジャオ)を重ね、突き刺さる辛さと舌を包み込む痺れを融合させている。一口目で襲う“痛みレベル”の辛さ、直後に広がる電流のような痺れ、そして最後に残る圧倒的な旨味が魅力の一杯だ。なお、ベースが辛い仕様となる。
ただ刺激的なだけでは終わらない「また食べたくなる中毒性」のある一杯として、気づけば箸が止まらない“食事”ではなく体験型ラーメンとして提案中だ。
痺れと辛さをさらに極めるトッピング
「NOBUNAGA 麻辣RAMEN」の価格は1,500円(税込)で、販売期間は5月末までの予定。素材・配合・火入れすべてを徹底的に追求して完成した一杯という一杯だ。
トッピングも充実しており、辛味100円(辛さ増幅)、フライドガーリック50円、フライドオニオン50円、味玉150円、鶏チャーシュー450円を用意している。
