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「愛だなあ」子の水筒準備中→母による【迷いあるある】表現に8万いいね「愛だよね」「たっぷり入れてる」

「愛だなあ」子の水筒準備中→母による【迷いあるある】表現に8万いいね「愛だよね」「たっぷり入れてる」

毎朝こどもの水筒を用意しながら「愛だなあ」親の投稿に8.6万いいね

おしそ(@_______aona)さんの投稿です。子どもに毎日持たせる水筒。小さな体に水筒は重いでしょうが、水分補給のためにも大切なものですよね。

おしそさんは、毎朝こどもの水筒を用意しながら「絶対こんなに飲まないよな」と悩むそう。お茶を入れる時間は「愛」と振り返る温かい投稿に、共感の声が寄せられました。

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毎朝こどもの水筒を用意しながら
「絶対こんなに飲まないよな」
「でももしも喉がカラカラになって飲みたいのに足りなくなってしまったら」
「たっぷり入れると重たくて登下校大変かもしれない」
と毎日悩みつつお茶を入れる時間、愛だなあと思っている

毎朝お子さんの水筒を用意しながら「こんなに飲まないよな」「でも足りなくなってしまったら」「重たくて大変かも」と悩むおしそさん。この悩みつつお子さんのためお茶を入れる時間を「愛だなあ」と感じているそうです。大きなことではないかもしれませんが、子どものことを考えて悩む毎日はまさしく「愛」だと気づかされました。

この投稿には「これ愛だよね〜子ども育ててると親のあれって愛だったんだなって思うことたくさんありますよね〜」「結局「足りなかったら困る」が勝ってたっぷり入れてる✨」といったコメントが寄せられていました。

熱中症対策として「足りないよりは」とたっぷり入れるという方がチラホラ。気づかないうちにも子どもたちのことを考える親の愛に、胸が温かくなる投稿でした。

「これだから辞められない」小学校教諭の投稿が話題→胸アツ話に2万いいね

Xで話題になっていたのは、ある小学校教諭のトーマス(@hsxCtzfbH9b5fxS)さんの投稿です。テーマは「成長」。それがこちらです。

PIXTA

小学1年生で担任した子が6年生になり給食委員会に所属していて、低学年の重い食缶を教室まで運んであげていた。その子は1年生の時、スパゲティ入りの食缶を運ぶ際に盛大にこぼしてしまった子。低学年の子に歩幅を合わせながら運ぶ後ろ姿を見た。これだから教職は辞められない。

とても感動的なエピソードです。自分が失敗した経験があるからこそ、後輩に優しくなれるのですね。あのときの悔しさが、今は誰かを支える力になっているのでしょう。6年という時間の重み、そして、そっと受け継がれる優しさ…感動です。

この投稿には「成長した姿を見ると、教職のやりがいを感じますね」「こういう成長の瞬間を見ると、本当に教師冥利に尽きますね。子どもたちの優しさや思いやりが育つ姿、感動します。」といったリプライがついていました。胸が熱くなる投稿でした。

配信元: ママリ

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