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「合コンやったらどう?」「いま来ればいっぱいいるよ」徹子が独身時代のモト冬樹にかけた“お節介すぎる電話”

「合コンやったらどう?」「いま来ればいっぱいいるよ」徹子が独身時代のモト冬樹にかけた“お節介すぎる電話”

黒柳徹子が司会を務める「徹子の部屋」(テレビ朝日系)が12日に放送され、タレントのモト冬樹とモデルの武東由美が夫婦でゲスト出演。徹子が、かつて還暦目前まで独身だったモトを心配してかけた電話のやりとりが明かされた。

「幸せな熟年婚」と話題になった59歳での初婚から15年。妻の武東は49歳で再婚だった。結婚と同時にモトは一人娘の父となり、今では娘に子供が生まれ、孫2人を溺愛しているという。愛犬2匹が暮らしの中心となっている最近の結婚生活や、夫婦で取り組んでいる保護犬の預かりボランティアの活動についても語った。

注目の発言は、モトの独身時代の思い出話で飛び出した。なかなか結婚相手の見つからないモトに、徹子は「合コンやったらどう?」などと世話を焼いていたなか、産婦人科の開業医の家に生まれ、女医好きだったモトが、母親から「(医者である父の)道具はあるから、女子医大でナンパしてこい」と言われたと徹子に話したことがあった。するとある日の仕事中、何かの用で女子医大の前にいた徹子からモトに「いま来れば、いっぱいいるよ。お医者さんの(卵が)」と電話がかかってきたことがあったという。2人は当時を懐かしんで笑いながら、徹子が武藤が女医ではないことを確認したうえで、モトに「どうしたんです? あの時あんなに女医さんに偏っていたように思いますけど」と質問。モトは「ありがたかったですけど、そういう縁はなくて」と振り返った。

配信元: iza!

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