
モカブルは、5月13日(水)〜25日(月)の期間、そごう横浜店で開催されている「第5回 クッキー博覧会」にて、コーヒーを“食べる”新たな体験を届ける「MOKABLE(モカブル)」を出店中。
「モカブル」をふんだんに練り込んだクッキー缶を限定販売する。
コーヒーを“食べる”体験と特別な時間を楽しむ

「モカブル」は、「大切に育てられたコーヒー豆の個性を余すことなく楽しんでいただきたい」という思いから始まった、コーヒーをまるごと食べられる製品だ。
豆の約70%がフィルターに残ってしまう“飲む”スタイルに対して、コーヒー豆をまるごと微粉砕し使用。豆が持つ豊かな香りや美味しさなどの貴重な成分をとりこぼさず、無駄なく最大限引き出している。

まるごと微粉砕したコーヒー豆とサステナブル植物油脂から生まれた「モカブル」。
見た目や口どけはチョコレートのようだが、ひと口で広がるのは、コーヒーの華やかな香りとリッチな味わいだという。コーヒーを“食べる”という今までにない体験と特別な時間を届ける逸品だ。
モカブルと代表取締役にについて
モカブルは、東京都渋谷区にある企業。2025年4月に日本法人としてモカブルを設立し、北米市場でも「MOKABLE」として販売を開始。同年7月には北米法人も設立している。

モカブルの代表取締役・糸山彰徳氏は、九州大学大学院システム生命科学府卒。同大学院にて分子生物学を専攻し博士号を取得。
サントリーホールディングスに入社し、“BOSS”など飲料の商品開発やR&D戦略企画、新規事業開発を経験し、2025年に“モカブル”を立ち上げた。
