
大起水産が、5月16日(土)に「生・本まぐろ解体ショー」第3回を、大起水産回転寿司・まぐろパーク堺本店・街のみなとなど計43店舗で一斉同日開催する。
過去2回の大反響を受け、さらにパワーアップして開催

3月・4月の開催で多くのユーザーに驚きと感動を届けた「生・本まぐろ一斉解体ショー」が、さらにパワーアップして帰ってくる。
第3回となる今回は大起水産の調達力を生かし、1日で合計43本の厳選した生・本まぐろを同時に解体。各店舗で職人が一本の包丁で豪快に捌くパフォーマンスは、まさに圧巻の食エンターテインメントだ。過去2回との合計解体本数は累計124本にのぼる。
解体ショー3つのこだわり

こだわりの一つ目は圧倒的な「一斉解体本数」が支える鮮度と希少性。多くの生・本まぐろが同日に捌かれるのは大起水産ならではのスケールで、解体本数が増えることで「カマトロ」「頭肉」「中落ち」など1尾からわずかしか取れない超希少部位と出会えるチャンスが格段にアップする。
二つ目は一度も冷凍していない「生」の旨味をその場で楽しめること。港から直送された生・本まぐろは一度も冷凍されていないため、身の締まりと濃厚な脂の甘みが格別だ。
目の前で捌かれたばかりの本まぐろが瞬時にお寿司やお造りなどへ姿を変える、職人の鮮やかな手さばきが生み出す最高峰の鮮度を楽しめる。

三つ目は五感で楽しむライブパフォーマンス。巨大な本まぐろが目の前で豪快に捌かれていく様子は、子どもから大人まで誰もが夢中になる迫力満点のショーだ。職人の活気ある掛け声とともに店内が一体となって盛り上がる瞬間を家族や友人と体感できる。
