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義実家へのお礼も、親への挨拶も【嫁に丸投げ】→夫にモヤつく妻に「うちもです」「連絡は実子から」

義実家へのお礼も、親への挨拶も【嫁に丸投げ】→夫にモヤつく妻に「うちもです」「連絡は実子から」

してもらうばかりで何もしない夫にモヤモヤ

©︎ママリ

私の両親は毎月米や、子供達ににお菓子や服をプレゼントを送ってくれます。
感謝をしていますし、こちらからもお礼を贈ります。
義実家はランドセルを買ってくれたり、会う時にはおもてなしをしてくださりますので、お礼を直接も言うし、LINEも送ります。とてもよくしてもらっています。
夫はうちの両親にお礼のメッセージも送らないし、電話ももちろんないです。
お礼を言っておいてねの一言もありません。
これって普通なのですかね?

出典:
qa.mamari.jp

義実家や実家からプレゼントをもらったりおもてなしをしてもらう度に感謝の気持ちを伝えているという投稿者さん。しかし、夫は投稿者さんの両親にお礼の言葉もなければ連絡をすることもなく、それがモヤモヤしているそうです。良くしてくれることは決して当たり前ではないですし、何か一言あってもいいのではないかと思ってしまうのは当然ですよね。投稿者さんが言っておいてくれるだろうという甘えがあるのかもしれませんし、わざわざ連絡を取ってまで言う必要はないと思っているのかもしれません。夫の真意はわからないものの、LINEや電話ができないのであれば直接会った時に「いつも心遣いありがとうございます」ぐらいは言ってほしいものですよね。

お礼をしない夫にさまざまな声が

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。

うちもですよーー😂
実家からは米やら小遣いやらランドセルやら貰ってますが、夫は何もしてないです。直接その場で貰ってるの見たらお礼言ってることもありますが…
私は義実家へ遊びに行って帰ってきたらその日のお礼LINEしたり、お年玉貰ったりしても送ります。
うちの親のLINE知ってるんだから送ってほしいです。。

出典:
qa.mamari.jp

それぞれの親への連絡はそれぞれでやってますよ☺️
会えば直接言いますが、電話やLINEは基本的に実子が担う形ですね。

出典:
qa.mamari.jp

投稿者さんの夫のように何もしないという声もありましたし、あくまでも連絡はそれぞれ自分の親にしているという方も。自分の親には自分でするというのが一番スムーズだと思いますが、夫がマメに連絡をするようなタイプではない場合はどうしても妻がやるしかなくなってしまいそうですよね。

夫婦でルールを決めても、結局夫がどれだけそれを守ってくれるのかによってストレスも変わってきそう。まずは夫婦でどんな形が自分たちに合っているのかを話しあってみることが大事なのではないでしょうか。

実母の育児への干渉がストレス

©︎ママリ

実母の口出しに疲れています。

「みてね」という写真共有アプリを使って、息子の写真を定期的に実母に送っています。しかし、その写真に対して毎回何かしら口出しされることが、本当にストレスになっています。

例えば、少し顔が赤く写っているだけで「涙やけ?」「湿疹?大丈夫なの?」と心配の連絡が来ます。
湿疹についてはきちんと病院にも定期的に通っているので「大丈夫だよ」と伝えているのですが、「○○したほうがいいよ」など、自分の育児論を押し付けてくるのが本当にしんどいです。

最近では、乳児湿疹のことをまた言われるのが面倒なので、写真を肌加工してから載せるようにしています。

「それならもう送らなければいいのでは?」と思われるかもしれませんが、送らなければ「最近写真ないけど?」と催促のLINEが来ます。なので、しぶしぶ送っている状況です。

初孫で可愛くて仕方ない気持ちはわかります。でもだからこそ、娘である私の負担にも目を向けてほしい、もう少し思いやりを持って接してほしいと、つい思ってしまいます。

このくらいでストレス溜まるのは心が狭いでしょうか、、

出典:
qa.mamari.jp

孫をかわいがってくれるのは良いことですが、過剰に心配されてしまうと疲れてしまいますよね。実母の言葉に投稿者さんが追い詰められてしまう様子が伝わるエピソードでした。

実母からの干渉やアドバイスは、反発すれば喧嘩になってしまうことがあり対応が難しいですよね。実の娘だからこそ気兼ねなく口出ししているのかもしれませんが、受け取る方がモヤモヤする気持ちも理解できます。

親からの干渉疲れに共感の声

この投稿にママリではこんな共感のコメントがありました。

全く同じ経験しました。私は寝かしつけしてる時に7ヶ月の息子がギャン泣き、それを抱っこであやしてる動画でした。

それを見た実母が『その寝かしつけなんなの?普通、添い寝して絵本でも読んで上げるものでしょ?それで寝るわけないでしょ?』といわれ。

絵本の寝かしつけが通用する息子じゃないし、そもそもまだその段階の発達段階じゃなかったのもあり、イライラしてもう親がみれなくしました。

出典:
qa.mamari.jp

写真や動画というのは育児の一部分を切り取っただけに過ぎないもの。その一瞬だけでさまざまなことを判断され、決めつけられてしまうのは悲しいですし、誰でもモヤモヤするでしょう。

実母といえども育児をしたのはもう何十年も前のこと。現役で子育てをしているわが子の頑張りを肯定して、応援してほしいものですよね。

配信元: ママリ

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