
アンケート調査でわかった2つのお悩み
KEYUCAは、全国の30~50代の女性300名を対象に運動に関する課題のアンケート調査を実施。アンケートの結果から、2つの悩みが判明しました。
時間がないなどの物理的な問題

運動を始めたものの続かなかった原因の一つめは、「運動意欲はあるがわざわざ着替えるのは面倒」、「時間がない」などの物理的な問題でした。
心理的ハードルといった意識の壁

運動が続かなかったもう一つの理由は「ジムウェアのピッチリ感が気になる」、「痩せてから始めたい」、「本格派への“気後れ”を感じる」といった心理的なハードルでした。
※KEYUCA調べ
悩みを解消するために必要な3つのレス
運動意欲を妨げる課題を解消するための3つのレスに着目。
- 着替えなくてよい
- 人目を気にしなくてよい
- バッグなどの荷物を持たずにすぐに運動できる
その3つのレスをコンセプトに「タイパ アクティブウェア」の開発がスタートしました。
着替えレス
「タイパ アクティブウェア」は、ルームウェアとジムウェアの中間のアクティブウェアを意識してデザインされています。
日常生活の延長線上で運動を始めることが可能で、部屋着として着用しそのまま出かけるのもOK。ジムなどでの運動後も着替えずどこかへ寄り道もできます。

夜でも安心のリフレクター(反射材)付き。上下ウェアとも右側に設置されています。
不安レス
本格的なジムウェアなどのピッチリ感がなく、体型コンプレックスをカバーしてくれます。

ロングTシャツは、ドロップショルダーで二の腕をカバー。

ゆったりしながらもウエスト部分が締まるようなデザインを採用しているので、お腹周りも隠せちゃいます。

レギンス1枚はちょっと抵抗がある……。という方にはプラス1アイテムとしてショートパンツも。ヒップの部分には、腰の位置を高く見せる切替パターンが入っていて脚長効果が期待できます。
荷物レス

さりげないながらも、位置にこだわったポケットつき。スマホやロッカーキーが安心して入れられます。

