テーマは“あなたの鎌倉”。短歌で思い出を残して、鎌倉さんぽをさらに楽しもう

5/12発売のオズマガジン「鎌倉ごきげんさんぽ2026」内の企画との連動投稿キャンペーンが2026年5月19日(火)にスタート。連載でタッグを組んでいる短歌アプリ「57577 」と特別コラボしてお届けします。
“あなたにとっての鎌倉”を短歌にして、思い出を残す楽しさを味わっていただきたい企画です。鎌倉で海を眺めたときの気持ちや、電車に揺られて街を巡るときの気持ちなど、さまざまな思い出を短歌で表現してみませんか? みんなが鎌倉を訪れたくなるような短歌を募集します!
応募方法は2つ。短歌アプリ「57577 」から投稿、またはInstagramで「#たんかまくら」を付けて写真とともに気軽に投稿してください。短歌が初めての方も、詳しくはわからないという方も、大歓迎です。募集期間は2026年6月9日(火)まで。下記の心得をヒントに、あなたの心からの5・7・5・7・7を教えてください。ピックアップされた4首には、オズマガジン誌面&WEBでの掲載や鎌倉みやげなどのうれしい賞品も。ぜひご応募お待ちしています。
今回の企画の心得
◇とにかくあなたの言葉で気楽に
◇ルールは「5・7・5・7・7」だけ
短歌でその日の心を残すこと

誌面では、はっとする心の機微を31文字の短歌で表現する歌人・脇川飛鳥(@wakigawa_asuka)さんに、鎌倉を訪れた日の心を表す短歌3首を詠んでいただきました。
訪れる日によって変わる感じ方を短歌で残すことの良さや、脇川さんが日々感じていることを伺っています。今回はそんな誌面企画に連動した投稿キャンペーンです。
「残しておいた言葉がいつか自分の味方になることがある」。そんな脇川さんの言葉を、ぜひ皆さんにも実感していただけたら幸いです。
誌面に掲載の脇川さんの短歌3首もぜひチェックしてください。

