
【アイリスオーヤマ】室温連動で賢く節電!新型サーキュレーター「WOOZOO 360 i」が超優秀の画像一覧
「エアコンをつけているのに、部屋の一部だけ冷えない」「サーキュレーターの掃除が面倒だ」。そんな家電に対する不満を一掃する、画期的な製品が登場した。アイリスオーヤマの新作サーキュレーター「WOOZOO 360 i」は、室温連動モードを搭載し、部屋全体の温度ムラを自動で解消。設定温度を抑えても快適に過ごせるため、確実な省エネ効果をもたらしてくれる。さらにUSB給電による持ち運びの自由度や、背面までフル分解できるメンテナンス性の高さなど、かゆいところに手が届く充実のスペックを紹介しよう。
室温連動モード搭載!アイリスオーヤマの最新サーキュレーター「WOOZOO 360 i」

アイリスオーヤマ
WOOZOO 360 i
オープン価格
幅210×奥行210×高さ300mm、約1.7㎏、最大22畳
2色展開
空気の撹拌を最大化するため新たに「室温連動モード」を搭載したサーキュレーター。
エアコンの効率を最大化。温度を検知して“最適な首振り”を自動化
エアコンの風が当たる位置に設置するだけで、内蔵の温度センサーが室温の変化を検知し、電源のON/OFFに加え、冷房時には水平方向に、暖房時には斜め上向きに固定した状態で360度旋回(または回転)するなど、冷暖房時それぞれに最適な首ふり動作を自動で行う。
夏場の場合、空間下部に溜まりやすい冷気を水平方向の気流で循環させることで、部屋全体の温度のムラを少なくできる。そのため、エアコンの設定温度を2℃高めに設定しても体感温度を下げられ、より効率的に快適な空間を実現するという。
