プール計画中にまさかの水着マウント!?ママ友からの衝撃の一言とは!?

ママ友4人で夏の予定を計画していたときのお話です。子どもを連れて近所のプールに行こうという話で盛り上がり、話題は子どもの水着からママたちの水着の話になりました。
すると1人のママ友が「何着よう〜! 私はビキニでもイケるけど……」と、ママ友たちの中で1番年上の私をチラチラと見ながら言うのです。「ん? これはもしかしてマウントか? 私の思い過ごしか?」と思いながら話を続けると私に向かって「もちろんラッシュガードでしょ!?隠すよね!?」と笑いながら言うのです!
まさか、子どもの水着の話からママの水着の話になり、しかもマウントを取られるなんて思ってもみなかった私はポカーン。とっさに「そりゃぁ、もう、隠せるものは隠すよね!」と苦笑いで押し切りました。すると、他のママ友もラッシュガードだと言うので安心しました。
普段からよく一緒に遊ぶママ友なので冗談で言ったのかもしれませんが、衝撃を受けました。夏は子どもと一緒に楽しめるイベントが多く、浮かれてしまうこともありますが発言には気をつけようと思う出来事でした。
著者:雅まこと/30代。兄弟を育てるシングルマザー。建築会社に勤務。趣味は登山。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています。
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仲良しのママ友からの、思いがけないマウント発言には驚いてしまいましたね。冗談だったのか、それとも無意識だったのかはわかりませんが、やはり「親しき仲にも礼儀あり」。相手を傷つけるような言葉は、たとえ仲が良くても控えたいと感じさせられるエピソードでした。
いかがでしたか? 今回は、ママ友からのマウント発言にまつわるエピソードをご紹介しました。普段から顔を合わせる機会の多いママ友。気が合う関係なら心地よいですが、マウントばかりが続くと、どうしても関係を見直したくなってしまいますよね。だからこそ、日々のやりとりの中で相手の気持ちを考えることは大切だと感じました。思いやりのある言葉や行動を心がけて、お互いに気持ちのよい関係を築いていきたいですね。

