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1955年創業の喜田家が「東京生さぶれ」を発売!手土産や帰省の贈り物にもおすすめ


喜田家は、和菓子製造の技術とやさしい味わいを活かした新商品「東京生さぶれ」を発売。

地域の人々に長年親しまれてきた和菓子屋だからこそ生み出せた、“ほっとするやさしさ”を感じられるような焼き菓子だ。

喜田家について



喜田家は、1955年に創業し、東京・足立区千住に根を下ろして71年目を迎えている。和菓子を通じて地域の人々の日常や季節のひとときに寄り添ってきた。

伝統を大切にしつつも、新しい世代にも楽しんでもらえるお菓子づくりに取り組み、和菓子だけでなく焼き菓子の新商品開発にも力を入れている。今後とも喜田家は、「誰かに贈りたくなるお菓子」を目指し、素材や製法、味わいにこだわった商品を届ける考えだ。

しっとりやわらかな口あたり、味は2種類用意


今回、喜田家は「東京生さぶれ」を新発売した。

「東京生さぶれ」は、一般的なサブレの「サクサク」とした食感とは異なり、しっとりやわらかな口あたりが特徴だ。ほどけるような食感とやさしい甘さが広がり、懐かしさと新しさを併せ持つ味わいに仕上げられている。コクのある「チョコ」と、まろやかな甘みが楽しめる「ホワイトチョコ」の2種類を用意しており、子どもから年配の人まで幅広い世代に好まれるような味わいだ。

また、1枚ずつ個包装となっているため、職場や学校でのシェアにも便利。日持ちも長く、手土産や帰省の際の贈り物、更には挨拶用のお菓子としてもおすすめだ。

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