
UHB北海道文化放送は、いちごの祭典「札幌ストロベリーフェスティバル 2026」を5月21日(木)〜25日(月)に「赤れんがガーデン(赤れんが庁舎前庭)」にて初開催する。
「いちごの祭典」が北海道で初開催

商品イメージ
2013年に横浜赤レンガ倉庫で始まり、今年の開催期間中には約58万人(※1)が来場した人気イベント「Yokohama Strawberry Festival」。いちごを贅沢に使ったスイーツやドリンク、グルメだけでなく、いちごをモチーフにしたかわいらしい雑貨まで、あらゆる角度から「いちご」を満喫することができる。

赤れんがガーデン
2024年の大阪から今回が全国3か所目となり、北海道には初上陸する。子どもから大人まで幅広い世代に愛される「いちごの祭典」を札幌で楽しもう。
いちごスイーツ&グッズの15店舗が集結
「札幌ストロベリーフェスティバル 2026」には、いちごスイーツ&いちごグッズなど、全15店舗が集結する。横浜・大阪会場でも人気を博した、バリエーション豊かないちごスイーツも登場。日常の癒しになるいちごグッズも必見だ。

39Caféの「プレミアムいちごクレープ」は、兵庫県でしか食べられない貴重ないちごを使用した絶品クレープ。 1つ1つ丁寧に盛り付けられた華やかな見た目は、まさに芸術! すっきりしたクリームといちごの酸味を味わおう。

Strawberry KISSの「焼きたて濃厚いちごパイ」は、店内のオーブンで焼き上げたサクサクのパイ生地から溢れ出る、とろりと甘酸っぱい苺ジャムが楽しめるオリジナルのパイ。食べ歩きするのもおすすめ。

STRAWBERRY HOUSESの「私の推し色あまおういちごミルク」は、“あなたの恋する推し色は何色ですか?”をテーマに、キラキラ・推しラブ全開な11色のいちご容器がラインアップ。中身は厳選したイチゴドリンクで、見た目も味わいも両方楽しむことができる。

ふるーつなのにの「生いちご飴」は、贅沢に使われた生いちごの酸味と、パリパリの飴の甘さが相性抜群の一品。

韓国マカロン MUUN Seoulの「いちごマカロン」は、ふわっと香るいちごと、オリジナルの可愛い見た目にキュン。写真を撮らずにはいられない、とびきり可愛いマカロンは、土産にもぴったり。

甘味処 浅草梅園の「いちご大福」は、栃木県産「とちあいか」の甘みと酸味を引きたてるように、甘さ控えめに仕上げた口どけなめらかなこし餡を、モチモチの大福で包んだ三位一体の味わい。

パフェloveの「オリジナル苺パフェ(ショートケーキ苺パフェ/チョコケーキ苺パフェ)」は、北海道産いちごや本州から仕入れた旬のいちごを使ったオリジナルパフェ。日替わりなので、何度も楽しむことができる。

米粉チュロス専門店の「Blue Cocina」は、小麦粉と卵不使用のグルテンフリーで、見て楽しい×食べて美味しいをコンセプトに完成されたストロベリーハートチュロス。横浜ストロベリーフェスティバルで大人気だった一品だ。

秘密の苺MICO Eの「ぶら下がりキューピーちゃん」は、ちょこんと顔を出す姿が可愛らしく、スマホやパソコン等のモニターのフチ、デスク周りの小物などに貼り付けて、日常のささやかな癒しになるアイテム。
このほかの出店店舗の情報は、イベント公式ページにてチェックしてみて。各商品は数に限りがある場合があるので、興味のあるものは早めに手に入れよう。
