「DPC KOBE」について


2025年7月、アメリカ・フロリダで誕生した本格インドア・ピックルボール施設「DIADEM PICKLEBALL COMPLEX(DPC)」が、日本初上陸。

米国発の新鋭ラケットスポーツブランド「DIADEM(ダイアデム)」と、テニス文化を地域に根づかせてきた「ITC」が、独占パートナーシップを締結し、共同で実現したプロジェクトだ。

身体を動かすこと、語り合うこと、挑戦すること――すべてが“PLAY”の一部。


「DPC KOBE」は、「DIADEM」の掲げる情熱“LIVE TO PLAY(プレイするために生きる)”を、日本で初めて本格導入したインドアピックルボール専用空間となっている。

競技者から未経験者まで、誰もが主役になれる、ウェルネスと共創のハブ。「DPC KOBE」は、人と人が出会い、語り合い、動き出す“共創”のフィールドであり、神戸からスポーツとライフスタイルの新しい風を届ける。
現役選手コーチによるコーチング体制

また、「DPC KOBE」でコーチを務めるのは、福井宏光さん(Playmaking Director)、

佐藤匠洋さん、

後藤由希さん、

村川允彦さん、

竹山世成さん。楽しさと技術を情熱的に伝える、日本トップレベルの現役選手コーチによるコーチング体制(体験会・練習会)が整っている。
