
「N3W」イメージ
JR金沢駅 金沢港口(西口)より徒歩約4分の場所にて、体験型複合施設「Mitz 金沢(ミッツ カナザワ)」が5月30日(土)にグランドオープン!開業初日にはオープニングイベントを開催する。
「Mitz 金沢」について

「Mitz 金沢」は、JR西日本グループ(西日本旅客鉄道 金沢支社/JR西日本不動産開発)、Urban Asset Placemakers、アスモーターの連携により誕生する新たな交流拠点。
日常を彩る3つの要素“食・遊・旅”として、トレーラーハウス飲食店「N3W(ニュー)」、体験型プレイスペース「playground+(プレイグラウンドプラス)」、キャンピングカーレンタル「CANBASe(キャンベース)」が展開される。

「playground+」イメージ
「playground+」は、都市の開発過程で生まれる遊休地や暫定利用地を活用し、大人が自然体で集い、遊び、つながる文化を育てるプレイスメイキングモデル。
「Mitz 金沢」はこの考え方を取り入れ、“食・遊・旅”を組み合わせることで、地域の人や来街者が自然に集い、交流が生まれる場を目指しているという。
“食”の「N3W」

スパイシーフライドチキン
“食”のトレーラーハウス飲食店「N3W」では、こだわりのおにぎり、食べ応えのある肉料理、

北陸四県・ご当地お好み焼き
各地の特色を活かした北陸四県のご当地お好み焼きなどを提供予定。地域の食文化を取り入れながら、昼も夜も気軽に楽しめるメニューが揃う。
米焼酎の香りと梅干しの酸味を組み合わせた「おにぎりハイボール」や、お好み焼きとシャンパンを合わせる「おこシャン」など、大人の遊び心を感じられるドリンクも。
なお、飲食エリアでは、イートイントレーラー内の座席や屋外の飲食スペースも合わせて、全体で約40席が用意される。
