約束を破った隣人の屁理屈に我慢の限界
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町内会の人たちに「車をひどく傷つけられた」と嘘をつき、さらには「反省していない。謝りにも来ない。」と嘘を言いふらしていた隣野さん。主人公はすぐに抗議の電話をしますが「60万で示談したことは話していない」と屁理屈を言い、全く反省していない様子に主人公は憤慨します。そして、そっちがそのつもりならと反撃に出ることに。
役員の集まりに参加したいと電話すると、示談書を持参して「隣野さんが話された内容に抗議します」と言い放ったのでした。これまでは子どもために黙っていた主人公。しかし、約束を破られてここまでされたら黙っている理由はないですよね。隣野さんの悪意や嘘をしっかりと暴いてほしいものです。
記事作成: こびと
(配信元: ママリ)

