紫外線対策へ関心が高まる今の時季。昨年、X(旧:Twitter)を筆頭にSNSで大きなバズりを見せた【ワークマン】のUVカットパーカーが今年も登場しました! 現在、それぞれデザインが異なる3つのタイプがリリースされており、すでに話題を集めているもよう。今回は、そんなUVカットパーカーシリーズそれぞれの魅力をご紹介。違いに注目したので、ぜひ選ぶ際の参考にしてみて。
多機能で使える高コスパな一着
【ワークマン】「レディースクールUVフェイスガードパーカー」¥1,500(税込)
3タイプのなかで、もっともプチプラで試せるのがこちらのパーカー。UVカット・吸水速乾・接触冷感といった夏に嬉しい機能を備え、気軽に日焼けと暑さへの対策を行える高コスパな一着です。
フェイスガードが同色のマスクのような形状になっているのが大きな特徴。取り外し可能なため、パーカーとフェイスガードそれぞれ単独で使える仕様です。フェイスガードを外すことで、オーソドックスなパーカーとしても着回せます。カラーは全9色から。
遮光性能付きで長時間の野外アクティビティにも
【ワークマン】「レディースクールUV遮熱サンシェードパーカー」¥1,900(税込)
こちらのパーカーは口元から首まわりをぐるりと覆うハイネック仕様。顔まわりは素材にハリのある大きめのサンシェードの形状になっており、帽子いらずで日差しよけを担ってくれます。
UPF50+ のUVカット機能に加え、遮熱機能を備えているのがポイント。接触冷感機能も手伝って、日光に長時間さらされるような野外アクティビティの際にも頼れる一着です。生地はストレッチ性があるため、動きやすさにも期待できます。全11色とカラー展開が豊富なのも◎

