主婦歴15年のママが思わず「驚かないで」と投稿した、自分が作った目玉焼きと小学5年生の長男が作った卵焼き。仕上がりの違いが反響を呼び、投稿は記事執筆現在までに2万7000回以上表示され、1000件以上の「いいね!」を集めています。
ベテラン主婦が驚いた卵料理
投稿者は、Threadsユーザーの中澤史子(@sampomichi.baby_yoga)さん。普段は京都でベビーヨガ講師を務めており、赤ちゃんやママたちとの交流の様子を投稿しています。今回話題を呼んだのは、自身と小5の長男がそれぞれ作った卵料理の違いです。
息子が作った卵焼きが上手すぎる
「驚かないで聞いてほしいんだけど… 」と前置きした中澤さん。「主婦歴15年の目玉焼きと 小学5年生の長男の卵焼き」とコメントし、それぞれが作った卵料理を披露しました。自身が作った目玉焼きは黄身の部分がぷっくりキレイに残っていますが、どうしてか白身の部分がぐちゃぐちゃな状態に。一方で長男が作った卵焼きはふっくらキレイに巻かれており、まるで売っているお弁当の中に入っていそうな美しさです! とはいえ、中澤さんが作った目玉焼きは硬さこそないものの、黄身も白身もとろっとしておいしいことは容易に想像できます。形だけが評価基準じゃないですよね。

